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厚生労働省 - 統計調査資料

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福祉行政報告例

目的

社会福祉関係諸法規の施行に伴う各都道府県、指定都市及び中核市における行政の実態を数量的に把握して、社会福祉行政運営のための基礎資料を得ること。

調査事項

生活保護関係、身体障害者福祉関係、特別児童扶養手当関係、知的障害者福祉関係、老人福祉関係、売春防止関係、民生委員関係、社会福祉関係、児童福祉関係、母子保健関係、児童扶養手当関係、戦傷病者特別援護関係。

以下は 「厚生労働省 統計調査結果」 および 「政府統計の総合窓口 e-Stat 内の統計データへのリンクです。
[CSV] と書かれたリンクは、CSVファイルのダウンロードになります。 (社会福祉行政業務報告 より)

↓福祉行政報告例(毎月末概数) がこのページの下部にあります
(Last Updated : 2015.04.10)

2013(平成25)年度

2014年12月18日 報道発表資料

  • 1 身体障害者福祉関係  平成25年度末現在の身体障害者手帳交付台帳登載数は5,252,580人で、前年度に比べ21,010人(0.4%)増加している。
  • 2 知的障害者福祉関係  平成25年度末現在の療育手帳交付台帳登載数は941,326人で、前年度に比べ32,338人(3.6%)増加している。
  • 3 障害者自立支援関係  平成25年度中の身体障害者・児の補装具費の支給状況は、購入決定件数が162,462件で、修理決定件数が122,899 件となっている。
    それぞれの決定件数を補装具の種類別にみると、購入は「補聴器」が45,487 件、修理は「車いす」が42,846 件と最も多くなっている。
  • 4 婦人保護関係  平成25 年度中の婦人相談員及び婦人相談所における相談件数は303,332 件で、前年度に比べ1,135 件(0.4%)増加している。
    相談の経路別にみると、「本人自身」からの相談の受付件数は227,503 件で、前年度に比べ1,263 件(0.6%)減少している。
  • 9 児童福祉関係 
    (1)児童相談所における相談の種類
    平成25 年度中に児童相談所が対応した相談件数は391,997件となっている。相談の種類別にみると、「障害相談」が172,945 件(構成割合44.1%)と最も多く、次いで「養護相談」が127,252件(同32.5%)、「育成相談」が51,520件(同13.1%)となっている。
    また、「養護相談」の構成割合は年々増加している。
    (2)児童相談所における児童虐待相談の対応件数
    平成25 年度中に児童相談所が対応した養護相談のうち児童虐待相談の対応件数は73,802 件で、前年度に比べ7,101 件(10.6%)増加している。被虐待者の年齢別にみると「小学生」が26,049 件(構成割合35.3%)と最も多く、次いで「3歳~学齢前」が17,476 件(同23.7%)、「0~3歳未満」が13,917 件(同18.9%)となっている。 また、主な虐待者別に構成割合をみると「実母」が54.3%と最も多く、次いで「実父」31.9%となっている。

2012(平成24)年度

2013年10月29日 報道発表資料

  • 1 身体障害者福祉関係  平成24年度末現在の身体障害者手帳交付台帳登載数は5,231,570人で、前年度に比べ24,790人(0.5%)増加している。
  • 2 知的障害者福祉関係  平成24年度末現在の療育手帳交付台帳登載数は908,988人で、前年度に比べ30,486人(3.5%)増加している。
  • 3 障害者自立支援関係  平成24年度中の身体障害者・児の補装具費の支給状況は、購入決定件数が163,378件で、修理決定件数が122,507件となっている。
    それぞれの決定件数を補装具の種類別にみると、購入は「補聴器」が45,659件、修理は「車いす」が42,388件と最も多くなっている。
  • 4 婦人保護関係  平成24年度中の婦人相談員及び婦人相談所における相談件数は302,197件で、前年度に比べ13,884件(4.8%)増加している。
    相談の経路別にみると、「本人自身」からの相談の受付件数は228,766件で、前年度に比べ9,227件(4.2%)増加している。
  • 9 児童福祉関係 
    (1)児童相談所における相談の種類
    平成24 年度中に児童相談所が対応した相談件数は384,261 件となっている。 相談の種類別にみると、「障害相談」が175,285 件(構成割合45.6%)と最も多く、次いで「養護相談」が116,725件(同30.4%)、「育成相談」が52,182件(同13.6%)となっている。また、「養護相談」の構成割合は年々増加している。
    (2)児童相談所における児童虐待相談の対応件数
    平成24年度中に児童相談所が対応した養護相談のうち児童虐待相談の対応件数は66,701件で、前年度に比べ6,782件(11.3%)増加している。被虐待者の年齢別にみると「小学生」が23,488件(構成割合35.2%)と最も多く、次いで「3歳~学齢前」が16,505件(同24.7%)、「0~3歳未満」が12,503件(同18.7%)となっている。 相談の種類別にみると、「身体的虐待」が23,579件と最も多く、次いで「心理的虐待」が22,423件となっている。 また、主な虐待者別に構成割合をみると「実母」が57.3%と最も多く、次いで「実父」29.0%となっている。

2011(平成23)年度

2012年11月29日 報道発表資料

2010(平成22)年度

2011年11月9日 報道発表資料

2009(平成21)年度

2010年10月20日 報道発表資料

2008(平成20)年度

2009年10月7日 報道発表資料

2007(平成19)年度

2008年6月3日 報道発表資料

2006(平成18)年度

2007年9月28日 報道発表資料

2005(平成17)年度

2006年10月6日 報道発表資料

2004(平成16)年度

2005年11月14日 報道発表資料

2003(平成15)年度

2002(平成14)年度

2001(平成13)年度

2000(平成12)年度

1999(平成11)年度

1998(平成10)年度

1997(平成9)年度

福祉行政報告例(毎月末概数)

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